【料金で比較】通信費を安くしたい人が限界突破WiFiを選ぶ理由とは?

記事更新日: 2019/10/15

ライター: チピ子

最近CMをはじめた限界突破WiFi!!


チピ子

月3500円で完全無制限!!

 

安い上にクラウドSIMだから大手3社キャリアが使えるってこれ本当なの?

 

そもそもクラウドSIMってなに・・・?

モバイル博士

落ち着いてー!!

 

限界突破WiFiは初めて聞く内容が多いと思うんだけど、ちゃんと知っておくと

お得なことがたくさんあるんだ!!

モバイル博士

端末代や事務手数料も無料!

それに、

海外にもそのまま持って行って使えるという優れもの!!


チピ子

コスパも良い上に便利すぎる!!

でもさすがに良いところだけじゃないよね??

チピ子

そう言われると思って、しっかり他社と比較をしてみたよ!!

 

現在発売されているポケットWiFiは似ているようで各社特徴・料金プランが異なります!

発売されたばかりの限界突破WiFiですが、

「通信費を安くしたい人にも選ばれています!!」

その理由は何なのか?!

 

徹底的に調査しました!!

モバイル博士

限界突破WiFiの基本的な情報や便利な機能なども解説していくよー☆

 

無制限のポケットWiFiを検討されている方

限界突破WiFiの購入を検討中の方

通信費を安くしたい!と考えている方

 

是非参考にしてください!

モバイル博士こと、木村くんのプロフィール

学生時代1年かけて、世界一周旅行へ。
その際に、海外の携帯料金の安さに衝撃を受け、日本の大手携帯会社に疑問を抱く。
 
"格安スマホ”が話題になる前から利用しており、今あるメジャーな格安スマホは全て利用経験あり。
携帯電話に関しての知識が豊富で、友達から携帯料金見直しの相談を受けることも多い。
 
仕事で海外に出張に行くことも多く、WiFiについての情報もバッチリ!
 
※会社的に顔出しNGとのことで、今回はイラストで登場してもらいます!

モバイル博士

わかりやすく説明するね☆

◆この記事でわかること

・限界突破WiFiをはじめ、格安無制限ポケットWiFiの詳細な料金比較を知ることができる

・無制限ポケットWiFiの回線の違いを理解することができる

・最安値ポケットWiFiの特徴と料金プランや解約時の注意点など知っておきたいこと全てがわかる

・限界突破WiFiをみんなが選ぶ理由がわかる

・限界突破WiFiの活用術を知れる←通信費を安くしたい人必見!

 

 無制限ポケットWiFiの料金を比較!

モバイル博士

早速だけど、まずは無制限ポケットWiFiと言われている各社の料金体系を見てみよう!

【クラウドSIM系】

クラウドSIM系の2019年10月の最安値(契約期間平均料金)は

限界突破WiFiの3,500円/月!!

 

【WiMAX系】

WiMAX系の2019年10月の最安値(契約期間平均料金)は

BroadWiMAXの3,656円/月!!

 

【LTE系】

LTE系の2019年10月の最安値(契約期間平均料金)は

シーモバイルの3,683円/月!!

 


チピ子

ちょっと待って待ってー!!

いきなり詳しすぎる価格表でついていけない!

 

そもそもクラウドSIM系とかLTE系とか分類があるの?

モバイル博士

説明不足だったね!

料金の解説の前にポケットWiFiの種類について少し詳しく見てみよう!

 

使用できる回線はポケットWiFiによって異なる!

モバイル博士

まずは、回線の種類から見てみよう!!

国内でメインの回線を持っているのは

au、docomo、softbankの大手3社とauの子会社であるUQコミュニケーションズの4社!

モバイル博士

大手キャリア3社はそれぞれのLTE回線を、UQコミュニケーションズはWiMAX2+という回線を所有している。


チピ子

そういうことか!

他社のプロバイダーはこの4社から回線を借りて、ポケットWiFiを販売しているんだね!

モバイル博士

その通り!

UQコミュニケーションズは50社近くに回線を提供しているみたいだよ!


チピ子

そうなんだ!

だからこんなにたくさんポケットWiFiの会社が存在するんだね・・・

 

WiMAX、LTE、それぞれの特徴は?

大きく仲間わけすると・・・

WiMAX→UQコミュニケーションズが所有

LTE→au、docomo、softbankが所有

この2つの回線に分かれている!!

 

モバイル博士

WiMAXと大手キャリアが所有するLTEの違いについて説明するね!


チピ子

お願いします!

モバイル博士

この2つを比較した時の一番の違いは「電波の周波数」!!

 

それぞれに「周波数帯域」というのがあるんだけど、

高い周波数を使用しているのがWiMAXで、低い周波数を使用しているのがLTE!


チピ子

それによって何か違いがあるの?

モバイル博士

一般的に、

低い周波数の方が「安定的に電波を送受信できる」と言われているよ!

 

WiMAX2+(高い周波数)の特徴

引用:https://www.soldi.jp/articles/wifi-wimax-lte/

LTE(低い周波数)の特徴

引用:https://www.soldi.jp/articles/wifi-wimax-lte/

モバイル博士

「室内でも屋外でも安定して接続できる」という点は、WiMAXよりもLTEが有利!

 

ポケットWiFiを大きくわけると3種類!!

回線については4社がそれぞれ提供していることがわかったと思うけど、、、

モバイル博士

ポケットWiFi自体は、

「WiMAX系」

「 LTE系」

「 クラウドSIM系」

の3種類にわけることができるんだ!!


チピ子

これがさっき説明してくれた料金表の分類ね!

モバイル博士

本当はもっと複雑な分類なんだけど、簡単に分けるとこんな感じ!

【WiMAX系】

WiMAX2+がメイン回線、どの会社もオプションでau4GLTE回線にアクセスすることが可能!

高速かつ大容量の通信ができる。

・周波数2.5GHz(ギガヘルツ)の高い周波数の電波の為、直進方向に進む性質が強く、高い建物などで電波が遮断されることもある。

屋内でやや繋がりにくい傾向があるのが難点。

・数十社のプロバイダがWiMAX系のポケットWiFiを提供している為、ポケットWiFiの種類は一番多い!

 

【LTE系】

・LTEは、基本的に携帯電話やスマホで通話やインターネットを行うための通信方式。

・通常700~900MHz(メガヘルツ)の低い周波数帯域の電波を使用する為、障害物をすり抜けて屋内での電波を安定的に受信できる特徴がある。

月々の料金が高額かつ無制限プランの設定がない、もしくは回線の混雑を防ぐ為に厳しい速度制限をかけられる場合が多い。

 

【クラウドSIM系】

・国内ではdocomo、softbank、auの大手キャリア回線を全て使える。

・通常のSIMカード方式でなく、クラウド上で国内海外のSIM情報が管理されている。

海外でもそのままルーターを使用可能!

・全ての回線を使用することができる為、速度制限をかけられることなく、完全に「無制限」なのが最大の特徴。

モバイル博士

基本的にdocomoはdocomoの回線、softbankはsoftbankの回線のように、大手キャリアはそれぞれが所有するLTE回線を使用したポケットWiFiを提供しているんだけど、auだけはUQコミュニケーションズを子会社に持っているから、

LTEだけでなく、WiMAX2+の回線も使うことができるんだ!


チピ子

なるほど!

それと同じように、WiMAX2+の回線を所有しているUQコミュニケーションズのUQWiMAXや、WiMAX2+の回線を借りている会社は

オプションでau4GLTEの回線も使うことができるんだね!

モバイル博士

そういうこと!

少し複雑なんだけど、WiMAX系は追加料金を払えば「2種類の回線を使うことができる」と覚えておくといいね!


チピ子

クラウドSIM系はdocomo、softbank、auの3社の回線を使えるっていうのがすごいね!

モバイル博士

クラウドSIM系は、他のポケットWiFiのいいとこ取りをした画期的なポケットWiFiなんだ!

まだ知らない人も多いけど、これから一番伸びるポケットWiFiだと思うよ!

 

料金の解説に戻る前に、クラウドSIMについて少し詳しく見てみよう!!

 

速度制限がないのはクラウドSIMのおかげ?!

クラウドSIMとは?

SIMカードの情報をクラウドに保管して、携帯電話の端末にSIMのデータを送ることで通信できるようにする仕組みのこと

携帯の機種などを変更する時には必ず見かけるこのSIMカード!

普段使っているスマートフォンやポケットWiFiには必ずこのSIMカードが一枚使われています。

モバイル博士

このSIMカードによって、通話やインターネットなどの通信サービスが利用できているんだ。

 

でも・・・

限界突破WiFiやどんなときもWiFiが使用しているクラウドSIMは、端末にSIMカードがありません!!

 

だから・・・

通常は、それぞれの会社の電波のみしか受信できないんだけど、、、

クラウドSIMによって、docomo、au、softbank全ての回線が利用できる!!

モバイル博士

その時の状況に応じて最適な電波を利用できるから、

短期間のデータ容量制限を設ける必要がなく、「完全無制限」が実現できるんだ!


チピ子

なるほど!

LTE系のように、回線の混雑を防ぐ必要がないんだ!

モバイル博士

そういうこと!

だから、室内では電波の入りにくいWiMAX系や、1回線しか持たないLTE系のポケットWiFiと比較すると、

速度制限に関してのメリットは大きいよね!!


チピ子

これだけ見ると、

クラウドSIMってメリットだらけだね!

 

通信データ容量の制限(速度制限)について少し補足

クラウドSIMなら、国内では大手3社の回線を使うことができるからデータ通信が「完全無制限」

ということはわかったと思うけど・・・

モバイル博士

他社の速度制限について少しだけ解説するね!

 

ポケットWi-Fiの容量データ制限(速度制限)は主に2種類!

・月間データ容量制限(月間7GB、30GBまで)

・短期間でのデータ容量制限 (3日間で10GB)

モバイル博士

クラウドSIM系以外は、

月間のデータ容量制限か、短期間での制限どちらかがかかるんだ!

月間データ容量制限(月間30、50GBまで)

「1ヶ月間で30GB、50GB」を越えると、「月末まで128Kbpsの速度制限」がかかる

制限がかかった場合、インターネットでの調べ物やLINEでのやりとりにそこまでの影響はないが、

YouTubeなどの動画は見るのは難しい。

 

短期間でのデータ容量制限(2、3日間で10GB)

「2、3日間で10GB」を超えて使用すると、「翌朝まで1Mbpsの速度制限」がかかる

→制限中は、Youtubeの通常画質を視聴できるほどの速度になる。

 

モバイル博士

無制限ポケットWiFiで多いのは3日で10GBの容量制限!!

この制限について知らずに契約して後で後悔する人も多いみたいだね。。

 


チピ子

せっかく無制限のポケットWiFiを購入しているんだから、データの容量を気にせずに楽しみたいよね!

 

無制限ポケットWiFiで一番お得なのはどれ?!各社料金比較!!

モバイル博士

さっ!!

回線の違いや速度制限が理解できたところで、もう一度各社の料金体系を見てみよう!

ここで注目すべきなのは、

月額料金ではなくて、最低契約期間中の総額!!

※各社契約期間が設けられています。(契約期間満了時の更新月以外に契約を解除した場合には規定の解約金がかかります!)

モバイル博士

総額だとわかりにくいから、総額を契約年数で割った

月々の平均料金で表示しているよ!!


チピ子

そうか!

月々の料金が数ヶ月後に上がるところもあるし、端末代金とか事務手数料が別でかかるからね!

モバイル博士

そういうこと!

総額で見ないと全く意味がないんだ!

 

契約期間で見る平均料金の最安値は・・・

限界突破WiFiの3,500円/月!!

 

限界突破WiFiは

月額がそもそも3,500円で安いのに、端末代金や事務手数料も0円!!

モバイル博士

だからありがたいことに

2年間もその先もずーっと同じ料金で使用することができるんだ!!


チピ子

ポケットWiFiもそんなに頻繁には変えないから、

料金体系がシンプルで一律なのはありがたいね!

まとめ

限界突破WiFiは月額ずっと3,500円!!

初期費用も0円!!

データ容量(速度)制限がかからない上に、支払い総額で見ても一番お得に使える!

 

WiMAX系→BroadWiMAX(3,656円/月)

LTE系→シーモバイル(3,683円/月)

クラウドSIM系

→限界突破WiFi(3,500円/月)

→どんなときもWiFi(3,605円/月クレジットカード払いの場合)

モバイル博士

料金は月額でみるのでなはく、総額で比較するのがポイント!

無制限ポケットWiFi最安値4社を更に深堀!!


チピ子

限界突破WiFiがとってもお得で便利なことはわかったけど、

本当に購入して後悔しないか確かめたい!!

モバイル博士

了解!

さらに詳しく違いについて見ていこう!!

モバイル博士

平均料金が近いこの4社で比較してみるよー!!

限界突破WiFi、どんなときもWiFi、BroadWiMAX、シーモバイル

この4社を下記の項目ごとに比較してみます!!

①通信速度と繋がりやすさ

②データ容量制限(速度制限)

③端末(連続通信時間、接続台数、端末の機能)

④海外利用の可否

⑤詳細な料金プラン

⑥解約時の注意点これ結構大事です!!

 

通信速度と繋がりやすさで比較!!

この表で見ると・・・

圧倒的に最大速度が早いのはBroadWiMAX!!


チピ子

1200Mbpsと150Mbpsだとずいぶん速度に差があるように思えるけど・・・

モバイル博士

ここで重要なのは、最大速度は単に「理論値」ということなんだ!!

 

BroadWiMAXのHPに書いてあったこの注意書きを見てみて!

注2

Speed Wi-Fi NEXT W06の有線接続時最大速度です。下り最大1.2Gbps・上り最大75Mbpsは、ハイスピードプラスエリアモード、ハイパフォーマンスモードおよび4×4MIMO設定オンでご利用時の下り最大速度です。一部エリアで提供。

Wi-Fi接続時は下り最大867Mbpsです。※本サービスは、ベストエフォート型サービスです。

記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、お客さまのご利用環境、回線の状況等によって大幅に低下する場合があります。通信速度は機器の能力に依存します。

参照:ブロードWiMAX


チピ子

すごいややこしいね。。

結局どういうこと?

モバイル博士

結局のところ、

最大速度は「技術規格上の最大値であって、実使用速度を示すものではない!」ってこと!

 

「利用環境、回線の状況等によっても大幅に低下する場合がある!」とも書いてあるから、

理論上の最大速度が大きくても

いつでも快適に使えるとは限らないってことなんだよね!!


チピ子

へーーー!!そうなんだ!

早いっていうだけで選んでしまいそうになるけど、

(※)の注意書きはしっかり見ておく必要があるね!!

モバイル博士

そういうこと!

それにこの動画を見てみて!

モバイル博士

これは最大速度150Mbpsの「どんなときもWiFi」にスマホ4台を接続して、YouTubeに接続してみた時の映像だけど、

快適に動画を見ることができたんだ!


チピ子

本当だ!

これだけスムーズに見れていれば

最大速度が150Mbpsでもそんなに問題はなさそうだね!

モバイル博士

最大速度はそこまで重要じゃないってことだね!

それよりも大事なのは

電波の繋がりやすさ!

《首都圏、大阪、名古屋、福岡、札幌などの大都市エリア》

LTE、WiMAXで接続しやすさに大きな違いはなし

《地方や山間部(田舎)エリア》

LTE、クラウドSIMが優勢(WiMAXの基地局が少ない為)

《オフィスや家の中、地下街》

場所によって繋がりやすさにばらつきがあるが、LTE、クラウドSIMが優勢

(安定接続しやすい低い周波数の電波を使用している為)

モバイル博士

これを見てみて!!

モバイル博士

繋がりやすさは基地局がある場所によってかわってくるんだけど、

WiMAX系よりもLTE系の方が接続可能な地域が多いのが現状!


チピ子

大都市ではそこまで繋がりやすさに差はないけど、

地方や山間部ほど携帯でも使われているLTE系の電波が有利になってくるということね!

モバイル博士

そういうこと!

ただし、地域によってdocomoが入りやすかったり、auが入りやすかったり地域差がある!

 

だから、

一番入りやすい電波を探して繋げてくれるクラウドSIMが最も優秀なんだ!!


チピ子

大手3社全ての回線を使えるというのは、繋がりやすさの観点ではすごいメリットだね!

 

結論

最大速度は理論値であり、

「エリア」「時間帯」「回線の状況」などで体感のスピードは変わる!

 

繋がりやすさ、対応エリアでは

クラウドSIMが圧倒的に優勢!

 

データ容量制限(速度制限)で比較!!

モバイル博士

速度制限についてもう一度おさらい!

 

速度制限は、使用しているユーザー全員が快適に使う為に、

使い過ぎた人の回線の速度が低下するというシステム

モバイル博士

BroadWiMAXとシーモバイルはデータ容量無制限と言っているけど、

結局3日、2日で10GBの制限が設けられているんだ。。

10GB使用すると、「翌日の18時から深夜2時」まで、1Mbps程度の速度制限がかかる。

※10GBに達する基準・・・YouTubeの高画質モードを10時間以上、標準画質なら約45時間視聴可能


チピ子

1日暇な日があったら動画10時間はすぐいっちゃうかも。。

 

3日間ならまだしもシーモバイルは2日かー。。


モバイル博士

そうなんだよねー。。

容量無制限なら、速度制限も全くかからない方がいいいよね!!


チピ子

クラウドSIMの限界突破WiFiとどんなときもWiFiは本当に速度制限はないの?

モバイル博士

「長時間動画を見たり、ゲームをみたりする分には全く問題ない!」ということだよ!

速度制限について

不正利用・ネットワーク占有レベルの大容量通信をされた場合のみ、制限がかかる場合があります。 国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合のみ、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります。上記のような利用でなければ制限をかけることはございません。 例えば、「長時間ゲームをする・動画を見続ける」といったご利用では制限がかかることはございません。

引用:どんなときもWiF公式HP


チピ子

クラウドSIM系なら、速度制限の心配なく動画やゲームを楽しむことができそうだね!

 

結論

速度制限のないクラウドSIMが圧倒的に有利!

端末で比較!!

モバイル博士

端末と一言で言っても見るべきポイントがあるんだ!

 

それが・・・

連続通信時間

接続台数

端末の機能

この3つ!!


チピ子

表で見ると、

連続通信時間接続台数にも結構違いがあるみたいだね・・・

《連続通信時間》

シーモバイル→20時間

限界突破WiFi→15時間

どんなときもWiFi→12時間

BroadWiMAX→9時間

モバイル博士

連続通信時間については、コンパクトサイズのシーモバイルが20時間で最も長い!!


チピ子

BroadWiMAXは9時間だから、1日の途中で充電が切れて使えなくなってしまうことがありそうだね。。

モバイル博士

充電が切れて通信が途切れてしまうことってよくあるよね。。

 

だから、

最低でも15時間〜20時間は持つ「限界突破WiFi」と「シーモバイル」の連続通信時間はとても魅力的なんだ!

《同時接続台数》

BroadWiMAX→16台

シーモバイル→15台

限界突破WiFi→8台

どんなときもWiFi→5台

モバイル博士

接続台数は多ければ多いほどいいと思っている人がいるみたいだけど、

「たくさんの機器に繋ぐほど、通信速度も落ちてしまう」というのが現実。。

 

どこの会社に問い合わせてみても、

スムーズに使えるのは1〜2台接続までと回答されたよ!


チピ子

そうなの?

それだったらそんなに接続台数が多いメリットはなさそうだね!

モバイル博士

でも、家族が多かったり、友達が遊びに来た時なんかは接続台数が大いに越したことはないから、

「同時接続台数は何台なのか」しっかり把握しておくことが大事だね!


チピ子

なるほど!!

端末の機能にも違いがあるの?

モバイル博士

びっくりすると思うけど、

最近発売されたばかりの「限界突破WiFi」の端末はすごいよ!!

 

WiMAX系:BroadWiMAXのルーター

 

LTE系:シーモバイルのルーター

モバイル博士

BroadWiMAXとシーモバイルの端末は

基本的にWiFiの情報や設定などができるだけ・・・


チピ子

うんうん!

ルーターってそういうものだよね!

 

だけど・・・

クラウドSIM系:どんなときもWiFiのルーター

 


チピ子

えーーー!!画面がない!!

かなりシンプルなデザインだね!!

モバイル博士

どんなときもWiFiは電源をON、OFFするボタンしかないからかなりシンプルだね!

 

クラウドSIM系:限界突破WiFiのルーター


チピ子

えーーー!!更にびっくり!

これってルーター?

見た目は完全にスマホだね!

モバイル博士

そう!!

こんな端末見たことないから本当に驚いたんだけど、機能がかなり充実しているんだ!

 

限界突破WiFiの端末(ルーター)は

スマホのように画面が使用可能!

モバイル博士

なんと!

グーグルMAP、翻訳アプリ、世界時計がこの端末だけで使えちゃう!


チピ子

すごすぎる!!

スマホを使わなくても翻訳や地図が使えるのは本当に便利だね!

 

結論

・連続通信時間はできる限り長い方が良い!!

→限界突破WiFi15時間、シーモバイル20時間あるので安心!

 

・同時接続台数は、多すぎても速度低下が起こる!何台繋げるのか把握しておくことが大切!

 

・端末の機能は

グーグルMAP、翻訳アプリ、世界時計が使える「限界突破WiFi」が圧倒的に高機能!!

 

海外利用の可否で比較!!

モバイル博士

クラウドSIM系のポケットWiFiは海外でも使えちゃう!!


チピ子

この仕組みについて知りたかったの!!

海外でも使えるってすごいよね!!

 

通常、SIMカードは国によっても違う。

モバイル博士

だから、日本にいるときは日本用のSIMカードを入れた端末。

海外にいるときは海外用のSIMカードを入れた端末が必要なんだ。

だけど…何度も言っているように、
限界突破WiFiはクラウドSIM搭載!

 

そして、クラウドSIMには世界中のSIMが登録されていて、

海外だとしても端末の現在位置に応じて、最適なネット回線に接続してくれる

 

モバイル博士

つまり、海外に行っても、同じ端末で海外用のSIMに切り替えて使えるんだ!

モバイル博士

それに・・・

 

面倒な手続きは一切不要!

国内で利用しているWiFi端末を海外にそのまま持って行くだけでOK


チピ子

それは画期的!!

でも、設定とかは難しくないの?

 

どんなときもWiFiの場合

画面設定もないので、現地で電源をONするだけ!!

 

限界突破WiFiの場合


モバイル博士

 

端末のボタン一つで設定可能だから、そんな心配は無用!!


チピ子

これならお手軽に海外でも使えるね!!

 

それに!!

海外利用料金もレンタルWiFiの約半額!!


チピ子

半額??

それは安い!

モバイル博士

すごいよね!!

 

通常、海外渡航時にWiFiをレンタルすると、出発日と帰着日まで料金に計算されてしまうけど・・・

どんなときもWiFiと限界突破WiFiなら、

 

モバイル博士

海外滞在中の使った分だけの料金のみが発生!!

だから

レンタルWiFiよりも安く海外で使えるんだ!!


チピ子

なるほど!クラウドSIM本当にすごい!!

価格についてはどちらがお得とかあるのかな?

モバイル博士

渡航先や使う容量によって価格がかわるから一概には言えないんだけど、

WiFiを使った日、全く使わなかった日で日割り計算ができるから、使い方によっては限界突破WiFiの方がお得になるよ!

 

価格や仕組みについて、もっと知りたい人はこっちの記事も読んでみてね。

 

結論

海外でもWiFiを使用したいなら、

クラウドSIM系の「限界突破WiFi」か「どんなときもWiFi」を選ぶと便利!

更に、海外利用料金がお得な限界突破WiFiが優勢!

 

料金プランで比較!!

モバイル博士

料金プランについて、1社ずつちゃんと見てみよう!

《BroadWiMAX》

BroadWiMAXのHPを見ると・・・

月額2,726円〜の表記!!

モバイル博士

これだけ見ると一番安く見えるよね!!


チピ子

たしかに!!

2,000円代は安いと思って食いついちゃう!!

 

でも・・・

2,726円なのは最初の2ヶ月だけで、

3ヶ月以降は3,411円、2年後には4,011円と数ヶ月単位で値上げされてしまう。。

それに・・・

最低契約期間も3年と長い!!

モバイル博士

端末代やau4GLTEが無料で使えるから一見安く思えるんだけど、

3年間の平均支払額で見たら、

1ヶ月当たりに換算して3,656円がかかるから要注意なんだ!


チピ子

それでも安いけど、値上がりしていくのはそんなに気持ちがいいものではないね。。

 

《シーモバイル》

モバイル博士

シーモバイルの料金プランはとってもシンプル!!


チピ子

3年契約が必須だけど、ずーっとかわらず月額3,600円だから、なんで料金が上がっているんだろうってことにはならないね!

端末代も3年の間で途中解約がなかったら無料!!

初期費用でかかるのは事務手数料の3,000円だけ!

モバイル博士

だから、

3年間の総支払額を1ヶ月当たりの平均で出すと、3,683円になる!


チピ子

シーモバイルの料金プランは良心的だね!

 

《どんなときもWiFi》

どんなときもWiFiの料金も比較的シンプルだけど・・・

支払い方法によって月額料金が異なるので注意が必要!

クレジットカード払いの場合・・・契約から2年間は3,480円

口座振替の場合・・・契約から2年間は3,980円


チピ子

支払い方法によって月々の料金が異なるのは残念だよね。。

モバイル博士

クレジットカード払いにすれば、月々3,480円で利用できるからとってもお得なんだけど、

口座振替だと500円も高いからね。。

 

そして・・・

3年目以降は料金が値上がりします!!

クレジットカード払いの場合・・・3年目から3,980円

口座振替の場合・・・3年目から4,410円


チピ子

わーー!出た!

値上がりのパターン!

モバイル博士

2年後に解約忘れて、気づかずに月々の料金が上がってたってこともありえそうだよね!

 

《限界突破WiFi》

モバイル博士

限界突破WiFiの料金プランはシーモバイル同様、ずっと定額なのが嬉しい!!

支払い方法はクレジットカード一択。。

でも・・・

何年経ってもかわらず3,500円!!

端末代も事務手数料も0円!


チピ子

事務手数料も無料っていうのがすごい!!

モバイル博士

これだけすっきりしてくれていると気持ちがいいよね!

 

結論

料金プランが最もシンプルなのは限界突破WiFi!

端末代0円、事務手数料0円、更新月以降もずっと変わらず3,500円/月

 

どんなときもWiFiは、2年契約以降3,980円/月に値上がるので要注意!(500円/月の値上がり!!)

 

解約時で比較!!


チピ子

解約時も結構複雑だね。。

 

解約の時期をきちんと把握していないから、解約金がかからない時期まで待つことがよくある。。

モバイル博士

契約時に解約の時の条件まで把握しておくと、解約の時に困らないよね!

 

《BroadWiMAX》

BroadWiMAXは、3年契約の間で解約した時期によって解約金が異なります!

また、

契約する人ほぼ全員が適用されるウェブ割キャンペーンの違約金が別途発生するので注意が必要です!

 

《2019年の11月に契約をした場合》

3年後の2022年11月に解約の手続をしなければ、

それ以外の月は解約金とWeb割キャンペーン違約金が発生します!

※Web割違約金は9,500円です。

1年以内に解約した場合→19,000円+9,500円=28,500円

1〜2年以内に解約した場合→14,000円+9,500円=23,500円

2〜3年以内に解約した場合→9,500円+9,500円=19,000円

以降、更新月以外に解約の場合→9,500円+9,500円=19,000円


チピ子

更新月に解約しないと、最低でも19,000円の解約金がかかるのは大きいね!!

モバイル博士

BroadWiMAXを契約する場合には、更新月をしっかり覚えておこう!!

 

《シーモバイル》

シーモバイルの解約金の設定は更新月以外9,500円なので、とてもシンプルです!!

しかし・・・

契約期間3年以内だと、

解約時に端末の残債を支払わなければならないので注意が必要です!

《2019年の11月に契約をした場合》

3年後の2022年11月に解約の手続をしなければ、

それ以外の月は解約金と端末代金の残債の支払いが必須です!

※端末分割代金は1,300円です。

1年以内(12ヶ月)で解約した場合→9,500円+(1,300円×24ヶ月分)=40,700円

1〜2年以内(24ヶ月)で解約した場合→9,500円+(1,300円×12ヶ月)=25,100円

2〜3年以内(36ヶ月)で解約した場合→9,500円+(1,300円×1ヶ月)=10,800円

以降、更新月以外に解約の場合→9,500円+0円=9,500円


チピ子

シーモバイルは端末代の残債を支払わないといけないから、3年以内の解約をしちゃうと損した気分だね。。

モバイル博士

早く解約すればするほど解約時の支払い金額が高いから、契約前に3年間使いたいかどうかしっかり考えよう!

 

《どんなときもWiFi》

どんなときもWiFiは、broadWiMAXやシーモバイルのような、

キャンペーンの違約金や端末代金の残債などの支払い義務はなし!

 

《2019年の11月に契約をした場合》

2年後の2021年11月に解約の手続をしなければ、それ以外の月は解約金が発生します!

1年以内に解約した場合→19,000円

1〜2年以内に解約した場合→14,000円

以降、更新月以外に解約の場合→9,500円


チピ子

解約金だけの支払いだとシンプルだね!

モバイル博士

でも、端末がレンタルだから、解約する時にはこのような条件があるんだ!

取り扱い説明書やUSBケーブルは返却義務はないけど、

端末が壊れていた場合や端末が入っていた箱を紛失してしまうと・・・

機器損害金として18,000円の支払い義務がある!!


チピ子

これは知らないと恐ろしい条件だね。。

箱なんてすぐ捨ててしまいそうだし、端末も2年間故障なしで綺麗に使える自信がない。。

モバイル博士

どんなときもWiFiは、

更新月でも解約時に18,000円がかかると思っておいたほうがいいかもね。。

 

《限界突破WiFi》

【限界突破WiFi解約条件】

〜24ヶ月18,000円

25〜27ヶ月0円

28ヶ月以降5,000円

限界突破WiFiも、キャンペーンの違約金や端末代金の残債などの支払い義務はなし!

 

さらに・・・

《2019年の11月に契約をした場合》

2年後の2021年11月〜2022年1月の間に解約の手続をすれば、解約金は発生しません!


チピ子

3ヶ月の更新期間ってすごい!!

モバイル博士

通常更新月は1ヶ月間で設定されているから、解約金がかからない月が3ヶ月間もあるのは大きいよね!


チピ子

これだけ期間に余裕があれば、もし解約したいと思ったとしても忘れずに解約できそう!!

1年以内に解約した場合→18,000円

1〜2年以内に解約した場合→18,000円

以降、更新月以外に解約の場合→5,000円

モバイル博士

2年以内の解約だと18,000円かかっちゃうのは高いけど、更新月は3ヶ月あるし、それ以降の解約だったら5,000円だから、他社と比べても解約時の負担は少ないんじゃないかな?


チピ子

たしかに!

解約時の条件もしっかり見ておくと、後悔しないで済みそうだね!

結論

限界突破WiFiは、更新期間が3ヶ月!

かつ更新月以降の解約料は5,000円なので、負担が少ない!

《要注意》

BroadWiMAXは、更新月以外の解約ではキャンペーン割違約金9,500円が解約金と別途で発生!

シーモバイルは、3年以内の解約で端末代金の残債支払い義務がある!

どんなときもWiFiは、解約時に端末の故障、箱の紛失で18,000円の機器損害金がかかる可能性がある!!

通信費を安くしたい人が限界突破WiFiを選ぶ理由!

安いと言われているポケットWiFiを詳しく比較してみたけど・・・

モバイル博士

その中でもやっぱり限界突破WiFiが高機能な上にコスパがいいことがわかったよね?


チピ子

うん!!

ダントツだったと思う!!

モバイル博士

今までのことが全てなんだけど、まとめると・・・

 

◆限界突破WiFiが他社より優れているところ

《料金プラン・解約時》

・限界突破WiFiは料金プランがシンプル!

端末代0円、事務手数料0円、更新月以降もずっと変わらず3,500円/月

 

・限界突破WiFiは、更新期間が3ヶ月!

更新月以降の解約料は5,000円なので、負担が少ない!

 

《繋がりやすさ・速度》

クラウドSIMの為、docomo、au、softbank全ての電波を使用可能!!

その為、いつでもどこでも繋がりやすい!

最大速度はWiMAXと比較して遅いが、重要なのは最大速度よりも電波の入りやすさ!

(WiMAXは室内で電波が入りにくいという特徴があるので、3社の電波を使えるクラウドSIMが優勢)

 

《データ容量(速度)制限》

3日で10GBなどの制限が一切なし!!

 

《端末》

・限界突破WiFiは、連続通信時間が15時間あるので安心!

・同時接続台数は、8台!(同じクラウドSIMのどんなときもWiFiは5台の為3台も多い!)

・端末の画面が使える!(グーグルMAP、翻訳アプリ、世界時計が使用可能!!)

 

《海外利用》

限界突破WiFiなら海外でもそのままルーターを使用可能!

使用料金は380円/日〜とレンタルWiFiと比較しても安く使用できる!

 

モバイル博士

だから、発売開始して間もないけど、すでに人気商品になっているんだ!!

すでに2万台の予約が入っているみたいだよ!!


チピ子

こんなに他社より優れた特徴があるポケットWiFiは聞いたことないよ・・・でも本当にデメリットはないの?

 

デメリットとしてあげるなら・・・

2年以内の解約は18,000円がかかる!

端末の同時接続台数が8台と少ない!

最大速度がWiMAXと比較して遅い!

モバイル博士

でもこれはさっきから解説しているように、あまり問題ではないからそこまでのデメリットにはならないかもなー。。

 

2019年10月現在・・・

「データ容量を無制限に使いたい!」かつ「通信費を安く抑えたい!」と思っているなら

間違いなく「限界突破WiFi」は選ぶ価値のある無制限ポケットWiFiです!!

 

〜補足〜 限界突破WiFiを活用して月々の料金を安くする方法

月々の通信費を安くするポイントとしては、

モバイル博士

限界突破WiFiをGETすることでデータ通信量については「無制限」になるから、

今使っているスマホ代をいかに安くできるかということが重要なんだ!!


チピ子

そうか!

無制限のポケットWiFiを持っているから、スマホのデータ通信料は最低GB数でよくなるね!

モバイル博士

そういうこと!

それを実現する為にこれから2通りの方法を教えるね!

 

1つ目の方法としては、今契約している携帯会社を変更して、

最もコスパの良い格安スマホの会社と契約すること!

 

モバイル博士

これを見てみて!

モバイル博士

格安スマホはたくさんの会社が出しているけど、有名どころで見てみると価格や条件は似ているようで結構違う!


チピ子

本当だ!

それに初月にかかる費用が数ヶ月後、1年後に値上がりする会社もあるんだね!

モバイル博士

そう。。

安く見せる為に初めの月は割引をしている会社が多い。。

 

それに、2年後にはデータ通信量まで下がっちゃうこともあるから驚きだよね・・・


チピ子

なんか騙された気分。。

これは知らない人が多いよね!

モバイル博士

それに比べたら限界突破WiFiを販売している

エックスモバイルの通信費は何年契約しても価格がかわらないからとってもシンプル!


チピ子

いちいち乗り換えるのも面倒臭いし、長い目で見たら月額が変わらないエックスモバイルのコスパが一番良いかも!

モバイル博士

楽天会員の人は、安さでいったら楽天モバイルが一番おすすめ☆

 

2つ目の方法としては、

今契約している携帯会社のプランを最低GB数のプランに変更すること!

 

モバイル博士

契約している会社を変えるのは面倒臭いという人にはこの方法がおすすめ!!


チピ子

解約の時期によっては手数料もかかっちゃうもんね!

モバイル博士

その通り!

とりあえず最低限の通話とデータ通信量がついてくるプランに変更することが重要!

 

解約の時期に合わせて、コスパの良い会社に乗り換えれば、更に通信費を節約できるってわけ!


チピ子

それならすぐにできそう!!

 

月々の通信費を抑える最適な方法を見てきたけど、一番おすすめの組み合わせはやっぱりコレ!!

エックスモバイル1GBプラン+限界突破WiFi

モバイル博士

この組み合わせなら、

なんと月額5,080円!


チピ子

データ通信量無制限でこの価格は破格だね!!

モバイル博士

月々にスマホだけで1万円くらいかかっている人も多いと思うから、この機会に一度見直してみることをおすすめするよ!


チピ子

うんうん!

こんなにお安く、更に便利になるなら見直さないと損だね。。

〜まとめ〜

限界突破WiFiは、ポケットWi-Fiの弱点をすべて解消した画期的なモバイルルーターです!!

通信制限を受けたくないからデータ量を常に気にしている。。

通信速度が遅くなり、動画を見ることができずにイライラする。。

電波が入らず圏外に。。。

基本的に国内のみでしかつかえないので、海外ではレンタルをするのが面倒臭い。。

今までに、ポケットWiFiもしくは、〜GBの通信料制限で契約をしている携帯電話のみを使っていて、こんな悩みを持ったことはありませんか?

 

ひとつでも当てはまる場合、限界突破WiFiはその問題を間違いなく解消してくれます!!

 

限界突破WiFiはこんな方におすすめです☆

限界突破WiFiがおすすめの人

通信量を気にせずに動画などを楽しみたい人

・一度にPC、タブレット、ゲーム機などの機器を繋げて作業をすることが多い人

・海外旅行や出張に行くことが多い人

・総合的に家庭の通信費を抑えたい人

・引っ越しが多い人(家で光回線などの工事をすると解約時に解約金がかかる場合があるので、ポケットWiFiだと安心です

また、現在自宅に光回線を引いている方、これから光回線を検討している方は・・・

モバイル博士

5Gが普及し始めると光回線の速度よりもモバイル回線の方が早くなると言われています!

 

また、光回線には工事が必須で、工事費用なども上乗せされます!

限界突破WiFiなら、

工事費もかからず届いた当日がインターネットの仕様が可能です!

 

さらに!!

今ならキャンペーンとしてHuluが1ヶ月無料だそうです!!

通常2週間お試し無料なので更に2週間無料で使い放題は嬉しいですね!!

 

限界突破WiFiは発売したばかりで認知度を高める為に、今は端末代を0円にしているそうです!!


チピ子

大盤振る舞いだから、今後ますます人気がでそうだね!!


モバイル博士

すでに2万台も予約が入っているみたいだから

欠品になることが考えられるよ!!

 

契約はお早めをお勧めします!!

 

 

 

この記事に関連するラベル

ページトップへ